販売・メンテナンスについて

銀座十番

販売&メンテナンス 入手から修理まで

サルヴィハープ

ヴィクター・サルヴィの手で1955年に誕生。
一台一台、職人が丹精込めて作ります。

アーティストの声

  • 徳永 泰子

    弾き込めば、自分の音になっていく。

    Salvi Harpsを使用していて、まず気にいっているのは深みのある音です。弾きこんでいくごとに自分の音がでるので、ぜひ長く弾いてもらいたいですね。しっかりとした重さが、弾くポジションでは安定感につながっているのが良いと思います。

  • 朝川 朋之

    ストラディバリウスと同じ材質の共鳴板が魅力。

    まさしく弦楽器の表情を持っており、自分の「歌ごころ」を共鳴板の「木」に染みこませるように響かせれば、木から素晴らしい答えが返ってきます。美しい大自然の山奥から切り出された「生きている木」と演奏者の共同作業、それがハープを奏でるということですね。

  • 近石 瑠璃

    何十色の色が重なり合うように。

    イリスという機種を使っていますが、最大の魅力は高音域のきらびやかさ。何十色もの色が混ざり合うように、倍音がたくさん折り重なって、豊かな響きが柔らかく伸びていきます。演奏の際の抱き心地も軽く、私の気持ちにすべて応えてくれる一台です。

  • 松岡 みやび

    その音色に、ヨーロッパの伝統を感じます。

    私とハープとの出会いは12歳の時。サルヴィハープのグランドハープでした。その柔らかな音色に魅せられて、毎日8時間くらい練習していました。いま、私の主催するハープ教室やコンサートでも、サルヴィハープをずっと使い続けています。

  • 松本 花奈

    大学生の頃から、一緒に成長してきました。

    私がファンとなった理由は、大学の時に同社のハープに触れたから。弾き方によって様々な表現ができることを知り、夢中になりました。いま使っているエレクトラは大学4年の時に中古で購入したもの。一緒に成長してきたパートナーです。

  • 高山 聖子

    サルヴィハープを極める、それはハープを極めること。

    ひとつひとつの弦から広がる、真っ直ぐで透明感ある音色に惹かれ続けています。バッハやヘンデルなど古典作品を演奏すると、とても素敵です。サルヴィハープを極めることは、ハープそのものを極めること。本物の音の追求には最適だと思っています。

アーティストの声

  • ハープのお届け

    • ・原則として当店のスタッフがお伺いし、設置まで責任をもって行います
    • ・遠方につきましてもお届け可能です
    • ・小型のハープは、宅急便を利用することもございます
    • ・店頭までお車で取りに来ていただくことも可能です
  • お支払い方法

    • ・現金、銀行振込、クレジットカード、
      ショッピングクレジット(分割)でお支払いいただけます
      ※ご予約金は現金、もしくは銀行振込のみでお預かりいたします
  • 保証

    • ・各メーカーとも、保証がついております。詳細はお問合せください。
  • アフターサービス

    • ・当サロンにてご購入いただいた場合、顧客データの登録・管理により、
      スムーズに弦などの消耗品をご注文いただけます。
    • ・ご購入後にご不明な点やご相談したいことなどありましたら、お気軽にご連絡ください
  • メンテナンス

    • ・良好な状態で末永く愛用していただけるよう、
      2年に1回定期メンテナンスををお薦めしております