2020/1/16

【おすすめ楽譜】春・卒業シーズンにおすすめのハープ用楽譜

銀座十字屋ハープ楽譜担当者がピックアップした、「春」「卒業」シーズンに弾きたい曲をピックアップしてご紹介いたします。
今から練習して、春を迎えるまでに披露できるようにしてみませんか。

「贈る言葉」

「卒業写真」「贈る言葉」から、嵐の「ふるさと」まで、卒業シーズンに弾きたい名曲を集めました。レバーハープでも無理なく演奏出来るよう、レバー操作を少なくする工夫がされています。1曲が2ページほどに収まっているので、気軽に演奏しやすいでしょう。様々な「贈る」気持ちを、曲にのせて届けてみませんか。<詳細・お求めはコチラ

 

 

「カヴァレリア・ルスティカーナ間奏曲」

オペラ「カヴァレリア・ルスティカーナ」の間奏曲ですが、感動的なメロディーと厳かな雰囲気で、卒業式などの式典で使われることの多い作品です。原曲はオーケストラの中で、伴奏としてハープが活躍しますが、グランドハープのソロ曲として、旋律と伴奏を一人で担当してもイメージが崩れないよう上手く編曲されている、オススメのピースです。<詳細・お求めはコチラ

 

「目覚めよと呼ぶ声あり」

バッハの作品の中で人気のある作品のひとつです。初級の方でも楽しめるよう、できるだけ音の数を抑えたアレンジになっています。テーマが繰り返されるので、どんな変化をつけるのか、表現の仕方を考えてみるのも、このピースの醍醐味です。<詳細・お求めはコチラ

お問い合わせ

銀座十字屋 コールセンター
(電話でのお申込み・お問い合わせ)