REUS

REUS

レウス

REUS

研究開発に4年、49弦の規格外エレクトリックアコースティックハープ

制作のはじまりはハープ奏者のレミー・ヴァン=ケステレンとオランダ楽器財団の依頼から。その後、SalviHarpsの開発部門での4年間の研究の果て、革新的なコンセプトを持つ、規格外のエレクトリックアコースティックハープ「REUS(レウス)」が誕生しました。その高さ、弦の数(49弦:0oct.G~ 7oct.A)、サウンドボックスの大きさと響板の広さは、今までのハープを大きく凌駕する、スケールの大きいハープです。

価格¥17,600,000
全長192cm
最大幅103cm
重さ43.8kg
最大響板幅58.4cm
音域49弦・0 Oct.G – 7th Oct.A
響板素材フィエンメ谷産レッド・スプルース
仕上げチャコールグレー・プラチナム

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